若ハゲで悩んでいる救世主!それが部分ウィッグ!

救世主 ウィッグ

もうすぐ30オーバーを迎えるいつまでも若作りをしたい主婦です。
子供も産まれて美意識から遠ざかっていた私ですが、子供も成長して自分の時間を作る事が出来る様になったので、キレイな自分を手に入れる為に色々と「美を追求」していきたいと思っている今日この頃です。

 

 

やっぱり数年間、美意識から遠ざかっていると肌の調子も以前とは全然違うし、所々お手入れが必要な箇所もいくつかあります。
化粧品も安いものをずっと使い続けていたので肌にも合わないような物ばかりでした。私がいつも使っている化粧水はクリニーク。ちょっと高い化粧水なのですが、自分の肌に合っているのでいつも使っていました。でも、子供が産まれてからは高い化粧水などは買えないので、サンプルをいくつか貰っては使い、無くなれば安い化粧水を使う毎日でした。その結果、肌のハリ感やコシが無くなっていかにも”老けている”ような顔でした。もちろん加齢の影響もあるのですが、化粧品などでカバー出来るものだと思っています。

 

 

悩んでいる所は肌だけではありません。1番悩んでいる箇所が髪の部分なのです。
肌に関しては本当はやってはいけないのですが、化粧でカバーしています。その後のケアが必要になりますが、それは追々。でも、髪に関してはどうにも防げないのです。帽子は嫌いなので被りたくないし、私のファッションには合わないので使いたくありません。

 

 

どのような悩みがあるのかと言うと、

 

生え際がハゲっぽく見えるのです。

 

若ハゲで悩んでいます。

 

生え際でしたらヘアースタイルで変えれると思いますが、私の髪質は長年ヘアースタイルが変わっていないせいでクセがあって、どうにもクセが直らないのでずっと同じヘアースタイルのままなのです。いつも前髪を分けてスタイルを決めていますが、その前頭部の前髪を分けた生え際の幅が異常に広くてハゲて見えてしまっているのです。

 

 

だから、いつもその若ハゲを見せたまま買い物などに行くのです。もう、これには耐えられないと思い対策を探す事に!
偶然にも大型ショッピングモールで”ウィッグ”が目に入ったのです。

 

「これだっ!」

 

と思い、さっそくネット通販で探す事に!

 

店頭で買うのも有りだったのですが、やっぱりネット通販だと安いし種類もいっぱいあるので私はネットショッピングの方が好きでした。
ウィッグにも色々と種類があるようで、全部すっぽりと被るフルウィッグから部分的にウィッグを着ける部分ウィッグ、病気などで髪の毛が亡くなってしまった方への医療用ウィッグなどがありました。

 

 

私の場合は、前髪の生え際だったので、部分ウィッグの前髪ウィッグを選びました。付け方もすごく簡単でウィッグの後ろにクリップが2個ほど付いているので、髪にクリップを留めるだけで”OK!”後は鏡を見ながら微調整をするだけで完了なのです。すごい簡単だしコスパも良いので使い勝手バツグンでした。これで若ハゲを見られないで済みます!

 

 

 

エバーカラー ワンデーモイストレーベルに新色登場!

新作登場

ワンデーカラコンの中でも特に私が愛用しているのが「エバーカラーシリーズ」です。今回はその中でもワンデーモイストレーベルに関しての新作情報をお届けしたいと思います。

 

その前に、

 

ちょっと余談で「エバーカラーシリーズ」の特徴についてご紹介します。

 

エバーカラーシリーズ”の特徴

 

  • DIA14.5mm
  • 低含水レンズ
  • ラップインテクノロジー
  • 非イオン性

 

箇条書きで簡単にまとめてみましたが、DIAって?低含水って?ラップイン?非イオン?となる人もいるでしょうから、簡単に説明しますね!

 

すべてのエバーカラーシリーズのカラコンの大きさ(サイズ)がすべてDIA14.5mmなのです。
DIAとはカラコンそのものの大きさ(サイズ)を表すカラコン用語なのです。14.5mmと言う事はカラコン自体の大きさ(サイズ)が直径14.5mmと言う事になります。すべて同じDIAなら、始めて使って次違うカラコンにしようかと悩んでいたら、同じエバーカラーシリーズのカラコンにすれば以前と同じサイズ感なので使いやすいと思います。

 

始めてカラコンを使用する人にとっては勘違いにご注意!カラコンの着色している部分はDIAよりも小さくなっています。この”DIA”と”着色直径”を間違えて購入してしまうとサイズ感が違って見栄えが変になってしまう事が予想されます。

 

次に低含水レンズとはレンズに水分を多く含んでいるか少なく含んでいるかになります。もっと詳しく説明するとややこしくなりそうですので、ここではそう思っていてください。低含水レンズの場合は、レンズに水分が少ない分、目のゴロゴロ感だとか目の違和感があまり無いのがメリット!でも、着け心地は高含水率レンズよりもやや劣ります。高含水レンズの場合は、レンズに水分が多く含まれているので、着け心地がバツグン!でも、時間が経つとちょっと目のゴロゴロ感があるのがネック。目レンズの水分が目に奪われてしまうからです。

 

ラップインテクノロジーについては着色した部分を目に付着させない製造技術の事を言います。なので、安心してカラコンを着けることができる技術なのです。

 

非イオン性というのはレンズに汚れがたまりにくい性質のレンズを言います。なので、非イオン性と書かれている場合はレンズにたんぱく質などの汚れが付きにくい性質を持っています。ただ、ワンデータイプのレンズは1日しかもたいないよう設計されていますので、非イオン性レンズだからと言って2日や3日など使用するのは超危険です!

 

 

ワンデーモイストレーベル”の特徴は

 

  • 自然な瞳を演出できるブラウンベース
  • カラー配色もバランスが良い
  • 瞳にやさしい潤い成分(MPCポリマー)配合

 

ワンデーモイストレーベルのカラコンはブラウンがベースになっていて、そこからアクセントになるカラーも配色してインパクトがあるけども、バレない配色感だから自然な瞳を演出できるカラコンなのです。

 

そんなワンデーモイストレーベルの新色は

 

シェリーファッジ

 

シェリーファッジは明るいブラウン系のカラコンです。
アクセントカラーがオレンジが入っているので瞳がキラキラしている印象があります。透明感もあって、立体的で個人的には好きなデザインです。
スウィートリュクスみたいな感じに似ているなと感じましたが、フチが全然違うので印象がちょっと違いそうです。

 

ペールミスト

 

ペールミストは暗いブラウン系のカラコンです。
暗い印象になるのかなと思っていたのですが、アクセントカラーにグリーンとアッシュが入っているので上品なオリーブ感がでて大人な印象が!

 

どちらもフチがぼかして作られているので、黒目と白目の境目がイイ感じのバランスになっています。だから、カラコンをしているとは思えないくらい自然な仕上がりなのです。それに、フチがインパクト無くても、ちゅるんな瞳を演出できるのも魅力的です。バレにくいからJK(高校生)でも人気が出そうなワンデーカラコンですね!

 

 

 

 

デリケートゾーンの黒ずみケア|黒ずみでお悩みの方必見!

黒ずみケアご紹介!

デリケートゾーンにある黒ずみ・・・コンプレックスだから早くなんとかしたい!・・・でもどうやって黒ずみケアをすればいいのか分からない。そんな方は少なくないと思います。私もはじめは全然分からない一人でしたからね。なので、そんなデリケートゾーンを早く何とかしたい方へ黒ずみケアのやり方をご紹介したいと思います。

 

まず知ってほしい事が、

 

デリケートゾーンの黒ずみになってしまう原因

 

黒ずみケアのやり方を知る前にはやっぱり黒ずみの原因は何なのかしっかりと突き止めておいたほうがいいと思います。原因がわかるからこそ「次も原因になるような行動は避けよう」となるのです。

 

デリケートゾーンの黒ずみの原因のほとんどは

 

「摩擦」

「刺激」

 

この2つなのです。
外部刺激によってデリケートゾーンに黒ずみが発生してしまうのです。

 

毎日のように下着やショーツなどを履いていますよね。この下着やショーツによる摩擦や刺激によってデリケートゾーンに黒ずみが出てきてしまう原因となっているのです。

 

  • ある人は下着が自分とは合わず、ゴムが強くて下着でよく締め付けられてしまう。
  • ある人は狭いショーツなので摩擦が酷くてすぐ皮膚が赤くなってしまう。
  • ある人は太っていてお肉と下着が擦れてしまう。

 

 

デリケートゾーンは下着やショーツによる刺激や摩擦が毎日繰り返されることによって起こってしまいます。毎日、皮膚に刺激だったり摩擦などを繰り返す事により皮膚の中ではメラニン色素を大量に産生しているのです。(肌を守る為に)
とは言っても人によっては肌のターンオーバーが正常になされている方は約1ヶ月で新しい皮膚に生まれ変わります。黒ずんだ皮膚は垢や角質となって体外に排泄されていくのです。これなら黒ずんだ皮膚もなくなって新しい元の色の皮膚になっているのです。

 

しかし!!!

 

肌のターンオーバーが乱れている。そして大量のメラニン色素が増え続けると上手く体外に排泄しなくなる事があるのです。メラニン色素が逆に沈殿していく事があるのです。これを色素沈着と言って黒ずみの根本原因なのです。

 

それ以外にも黒ずみになる原因はあります。外部刺激からではなく、身体の変化によって黒ずみになる原因もあるのです。

 

  • 「妊娠」
  • 「出産」
  • 「加齢」

 

妊娠や出産による黒ずみは胸にも当てはまります。一定期間は女性ホルモンの関係によって黒ずんでしまう事もありますが、一時的なものなので自然と元の色へと戻っていくのがほとんどです。ただ、加齢に関しては元には戻らないので黒ずみケアをしっかりとすれば黒ずみの進行も比較的抑えることも出来ると思います。歳をどんどん取ると肌のターンオーバーの周期が遅れていくのです。毎日の刺激や摩擦によってターンオーバーよりもメラニン色素の産生の方が上回って上手く排泄できなくなってしまうのです。

 

じゃぁ、デリケートゾーンが黒ずんでしまった場合、おすすめのケア商品てあるの?

 

デリケートゾーンのケア商品の種類は探せばいくらでも出てくるかと思われます。一体どれを選んでいいのやらわからなくなってしまいますよね。
刺激の弱いもの、目的に合わせた成分が入っているもの、保湿重視になっているものなど自分の体質に合わせた”選び方”でいけばよいと思います。

 

デリケートゾーン専用のクリーム選びに関しては「クレアフォート黒ずみ.biz」を参考にしてみてください。